Markdown → HTML

Markdown を HTML にします。
表もタスクリストも込みで。

CommonMark の仕様全体に、無いと困る GitHub の拡張を足したもの。

sandbox の枠で確かめてから、コードをコピーするかファイルとして保存してください。

ここにファイルを落としてください。

ボタンから選んでも、Ctrl+V で貼り付けても構いません。何十個まとめてでも大丈夫です。

.md .markdown .txt +1 / 1 ファイル 25 MB まで / ブラウザで処理、何も送信しません

ほかの形式は: .docx .doc DOCX → HTML · .html .htm Google ドキュメント → HTML · .text テキスト → HTML · .csv .tsv CSV → 表 · .xlsx Excel → 表 · .pdf docstomd.com

ここに貼り付けても構いません

出力
出力
字下げ
裸の URL
改行

使い方

  1. 01Markdown を入力欄に貼るか、.md・.markdown・.txt を上の枠に落としてください。
  2. 02markdown-it が CommonMark の規則に加えて、表・打ち消し線・タスクリストの拡張で解析します。その結果は、あなたの手元に届く前に DOMPurify を通ります。
  3. 03断片かページ全体を選び、字下げを切り替えて、HTML をコピーするかファイルとして保存してください。

対応していること

  • CommonMark の全体:ATX と setext の見出し、入れ子のリスト、参照リンク、囲みコードと字下げコード
  • 縦棒で書く GFM の表。<table><thead><th scope="col"> として出力します
  • タスクリストは無効化したチェックボックスに。行頭記号を隠せるよう .task-list-item クラスを付けます
  • 打ち消し線、そして裸の URL の自動リンク化(切ることもできます)
  • 生 HTML のブロックとインライン HTML。通過時に無害化します
  • 単独の改行を <br> として残すか、文章として流すか、好みで選べます

できないこと

  • 色付けはしません。言語クラスは出すので、色はそちらの担当です
  • 脚注、定義リスト、略語、コンテナディレクティブは解釈しません
  • YAML の front matter は削除も解釈もしません。出力に出したくなければ先に消してください
  • 数式記法($...$ や \[...\])はそのまま文字として出ます
  • 25 MB を超えるファイル

よく届く質問

使えます。しかも正しいマークアップで出ます。<th scope="col"> のセルを持つ <thead>、残りを収める <tbody>、そして寄せ指定はインラインの text-align に移します。読み上げソフトはこれを表として読めます。div で作った偽の格子ではできないことです。

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